img_feature01_main

国産肉について

山藤ならではのスペシャルな肉料理を作るべく、たどり着いたのが岩手県久慈市山形町の「いわて山形村の短角牛」。和牛のなかでも2%にも満たないといわれる短角種の牛肉です。春から秋まで広い大地で国産飼料のみを食べて育ち、親子でのんびり生活する牛たちは、ストレスが少ないのが特徴。その肉は脂肪分が少なく赤身でヘルシー、かみしめるほどにうまみが口の中に広がります。
このほか、鶏肉は地鶏のJAS認定を受けた茨城県行方市「北浦シャモ農場」のシャモを、豚肉は宮城県大崎市の「仙台黒豚会の豚肉」、「奄美大島の「幻の島豚」を使用。生産者のもとへ直接うかがい、顔の見えるおつきあいをしています。